2026年10月31日

「思いやりとつながり」の「ケア×絵本」の取り組みを始めます

2026年10月31日

ケアハウスで初めての絵本の読み聞かせ

2025年12月4日

ケアハウスの取り組みをnoteで発信しています

2025年8月31日

介護が必要になっても自分らしく暮らす

2025年8月31日

自然や四季を楽しむ暮らし

2025年8月31日

日常生活の大切さ ― 家事や会話が健康の秘訣

2025年8月31日

ケアハウスと地域交流のこれから

足立区西新井の「ケアハウスはごろも」は、自立した生活を続けていただくための軽費老人ホームです。

介護施設ではなく、お一人様用の高齢者の住まい、高齢者マンションのような生活の自由度が高い高齢者向けの福祉施設です。

絵本を通した心のケアへの取り組みを始めます

社会福祉法人互恵会では、新たに「絵本を通した心のケア」に取り組みます。

一人暮らしの方が増えるなか、介護や看護だけでは補いきれない心の不安や孤独に寄り添いたいと考えています。

 

絵本は、人と人を繋ぐ力がある

絵本には、人の感情を豊かにし、人と人をつなぐ力があります。

言葉にできない気持ちを代弁し、心に寄り添ってくれることもあります。

まずは「ケアハウスはごろも」に、誰でも利用できる「絵本ライブラリー」を設け、地域の方と読み聞かせ会を開催していく予定です。

将来的には、終活や看取りについて穏やかに語り合える「絵本カフェ」の開設も目指しています。

絵本を通じて、地域の方々がつながる場所を作っていきたいと考えています。

絵本には、人の感情を豊かにし、人と人をつなぐ力があります。

言葉にできない気持ちを代弁し、心に寄り添ってくれることもあります。

まずは「ケアハウスはごろも」に、誰でも利用できる「絵本ライブラリー」を設け、地域の方と読み聞かせ会を開催していく予定です。

将来的には、終活や看取りについて穏やかに語り合える「絵本カフェ」の開設も目指しています。

絵本を通じて、地域の方々がつながる場所を作っていきたいと考えています。